お知らせ

8月の予定

2017年8月2日 (お知らせ, 予定)

*場所と詳細につきましてはお問い合わせください。

○ベス・ミリアム東京(ホームレス支援事業)
日時:8月8日、29日(火)午前9時~12時半
*ボランティアは常時募集しています。参加日、時間は自由
場所:渋谷区初台
内容:調理、ホームレスの人々への炊き出し

○証しの集い
日時:8月26日(土)午後2時~4時半
場所:四谷
内容:講話(ハンス・エンデルレ、菅原悟)、ミサ
入場:無料(自由献金)

○八王子『神のうちの真のいのち』を読む会
日時:8月23日(第4水)午後1時~
場所:八王子市内

○四谷の祈りの集い
日時:8月5日(初土)午後2時~4時半
場所:四谷
内容:ロザリオその他の祈り、ゆるしの秘跡、ミサ(英神父)
*今回は最初にミサが行われます

○伊東の祈りの集い
日時:8月8日(第2火)午後1時~
場所:伊藤市内
内容:ロザリオその他の祈り

○大阪の祈りの集い
日時:8月26日(第4土)、午後1:00~ゆるしの秘跡、1:30~祈り
場所:今市市内
内容:ゆるしの秘跡、祈り、聖書とメッセージ朗読、分かち合い

○神戸の祈りの集い
日時:8月2日(第1水)午後1時~
場所:神戸市内
内容:祈り、聖書とメッセージ朗読、分かち合い

○米子の祈りの集い
*都合によりお休みします

○北九州の祈りの集い
日時:8月12日(第2土)午前10時~
場所:北九州市内
内容:ロザリオその他の祈り
問い合わせ:080-5242-1107(桑原)

○沖縄の祈りの集い
日時:8月17日(第3木)午前11時~
場所:那覇市内
内容:ロザリオその他の祈り

*その他、英語の集いが福島、東京、埼玉他、各地で行われています。詳しくはお問い合わせください。

7月の予定

2017年6月26日 (お知らせ)

*場所と詳細につきましてはお問い合わせください。

○ベス・ミリアム東京(ホームレス支援事業)
日時:7月11日、25日(火)午前9時~12時半
*ボランティアは常時募集しています。参加日、時間は自由
場所:渋谷区初台
内容:調理、ホームレスの人々への炊き出し

○八王子『神のうちの真のいのち』を読む会
日時:7月26日(第4水)午後1時~
場所:八王子市内

○四谷の祈りの集い
日時:7月1日(初土)午後2時~4時半
場所:四谷駅近辺
内容:ロザリオその他の祈り、ゆるしの秘跡、ミサ

○伊東の祈りの集い
日時:7月11日(第2火)午後1時~
場所:伊東市内
内容:ロザリオその他の祈り

○大阪の祈りの集い
日時:7月22日(第4土)、午後1:00~ゆるしの秘跡、1:30~祈り
場所:今市市内
内容:ゆるしの秘跡、祈り、聖書とメッセージ朗読、分かち合い

○神戸の祈りの集い
日時:7月5日(第1水)午後1時~
場所:神戸市内
内容:祈り、聖書とメッセージ朗読、分かち合い

○米子の祈りの集い
*都合によりお休みします

○北九州の祈りの集い
日時:7月8日(第2土)午前10時~
場所:北九州市内
内容:ロザリオその他の祈り
問い合わせ:080-5242-1107(桑原)

○沖縄の祈りの集い
日時:7月20日(第3木)午前11時~
場所:那覇市内
内容:ロザリオその他の祈り

*その他、英語の集いが福島、東京、埼玉他、各地で行われています。詳しくはお問い合わせください。

ロシア・モスクワ巡礼の締め切りが迫っています

2017年6月26日 (お知らせ, 巡礼)

「神のうちの真のいのち」ロシア・モスクワ巡礼

2017年9月2日〜10日

「……ロシアを私の栄光のために準備したのは私、神である。彼女を通して、その暗やみから光が輝きだす。彼女の光を通して、あなたの世代の心は、私の栄光の知識によって照らされるであろう。彼女に与えた家に私は霊を注ぎ出し、私の名を尊ばせるために、彼女のうちに私の聖性を現す」(『神のうちの真のいのち』1992年10月25日)

ヴァスーラ・リデンと「神のうちの真のいのち」の各国読者の会は、真に肖像的な世界的都市、モスクワへの巡礼に皆様をお招きできることを幸福に思います。モスクワは860年にわたる首都であり、ロシア連邦の中で最も人口の多い都市です。

この巡礼は、モスクワ近郊の歴史的に最も重要な、聖なるキリスト教遺跡を訪問するという比類の無い霊的な旅へと私たちを連れて行きます。赤の広場、クレムリン、救世主ハリストス大聖堂、至聖三者聖セルギイ大修道院、スズダリとウラジミール、ダニーロフ修道院、ドンスコイ修道院、ノヴォデヴィチ女子修道院、ノヴォエルサリムスキー修道院など、多くの有名な修道院を含みます。

私たちは4つ星ホテル、ベスト・ウェスタン・ベガ・プラス・ホテルに8泊します。このホテルは、モスクワでも最も美しく歴史的な場所イズマイロヴォにあり、イズマイロフスキー公園と救世主ハリストス大聖堂に近い場所にあります。

この巡礼は、「ロシアは神の栄光の象徴となるだろう」「ロシアは聖性のうちに、他の私の子どもたちを統治するであろう」「……私のロシアに対する計画は大きい。あなたたちを私の栄光のために使うことを悟りなさい」等、主が非常に多くの預言を与えられたその国への旅となるのです。

多くの人々にとって、それはキリストのひとつの家族として分かち合う一生に一度の体験となるでしょう。一致のうちに祈り、思い出深い出来事を分かち合うために、2017年の巡礼へ皆様をお迎えできることを楽しみにしています。

登録の締め切りは7月2日です。これ以降は登録が終了してしまいますので、検討中の方はお急ぎ下さい。なお、7月以降のキャンセルはキャンセル料金がかかります。7月以降は450ユーロ、8月2日以降は返金なしです。巡礼に関する情報はこちらです。

登録はこちらから。

現時点で、日本からは司祭4人を含む20人の方々が登録されています。今回は司祭のお一人が通訳を努めてくださることになりました。貴重な体験になることでしょう。
ヴァスーラからの手紙を再掲します。

「親愛なる友人の皆さん

今度の巡礼を今までにないほど楽しみにしています。ご存じの通り、「神のうちの真のいのち」のメッセージで、イエスはロシアについて他の国々よりも多くの預言をお与えになりました。これはイエスにとって、教会の未来と一致の未来のために重要な意味を持っています。

メジュゴリエでもロシアについての預言がありました*。ロシアは他のどの国よりも神に栄光を与えるだろうというものです。そこでこう尋ねる人もいるでしょう、イエスはなぜ、ファティマのご出現の100周年に私たちをロシアに送られるのでしょうか、その前や後ではなく?

私はイエスがロシアをお選びになったという十分なしるしを与えられてきました。イエスには理由があって、私たちに来てもらいたいのです。その理由は後になれば分かるでしょう。ロシア政府の関係者が私たちと合流できるように祈りましょう、そうなる可能性があるからです。私たちはこれに取り組んでおり、皆さんの祈りを必要としています。司祭方にはこの意向のためにミサを献げていただくようお願いします。

読んでくださり感謝します。

キリストのうちに
ヴァスーラ」

*ロシアに関して:「神が最も栄光を受けるところの民です。西洋は文明を進歩させましたが、神を抜きにし、自分こそが自分たちの創造主であるかのようにしてです」 原文:https://www.medjugorje.org/messagesall.htm#early

大多数の科学者は「神」を信じている

2017年5月19日 (お知らせ)

大多数の科学者は「神」を信じている

「現在から過去に遡って300年の間、世界における素晴らしい科学者300人を対象に、神を信じる人が何人いるのかについて調査しました。すると、8~9割の科学者たちが神を信じていることが分かりました……」

http://blog.livedoor.jp/wien2006/archives/52171339.html

「神のうちの真のいのち」ロシア巡礼──ヴァスーラからのメッセージ

2017年5月18日 (お知らせ)

親愛なる友人の皆さん

今度の巡礼を今までにないほど楽しみにしています。ご存じの通り、「神のうちの真のいのち」のメッセージで、イエスはロシアについて他の国々よりも多くの預言をお与えになりました。これはイエスにとって、教会の未来と一致の未来のために重要な意味を持っています。

メジュゴリエでもロシアについての預言がありました1。ロシアは他のどの国よりも神に栄光を与えるだろうというものです。そこでこう尋ねる人もいるでしょう、イエスはなぜ、ファティマのご出現の100周年に私たちをロシアに送られるのでしょうか、その前や後ではなく?

私はイエスがロシアをお選びになったという十分なしるしを与えられてきました。イエスには理由があって、私たちに来てもらいたいのです。その理由は後になれば分かるでしょう。ロシア政府の関係者が私たちと合流できるように祈りましょう、そうなる可能性があるからです。私たちはこれに取り組んでおり、皆さんの祈りを必要としています。司祭方にはこの意向のためにミサを献げていただくようお願いします。

読んでくださり感謝します。

キリストのうちに
ヴァスーラ

ロシア・モスクワ巡礼についての情報はこちら

ファティマの列聖式

2017年5月13日 (お知らせ)

本日、教皇フランシスコによってファティマの牧童二人が列聖されました。

<前夜祭>

<列聖式ミサ>

ファティマの記念日

2017年5月12日 (お知らせ)

明日5月13日はファティマのご出現の100周年にあたります。100年前のこの日、初めて聖母マリアが三人の子どもたちに現れました。各地で記念ミサ等のさまざまな催しがあるようです。一度しかない機会です。また10月13日は太陽の奇跡があった日にあたり、この日にも様々なイベントがあるようです。教皇レオ十三世が「大天使聖ミカエルへの祈り」を作るきっかけとなったビジョンを見たのはその33年前、1884年の10月13日のことでした。

イタリア

2017年5月4日 (お知らせ)

2017年5月4日現在、ヴァスーラはイタリアにいます。これからイタリアでいくつかの集会が行われる予定です。
「旅する預言者」は、昨年から今年にかけて精力的に世界各国を飛び回っています。

http://www.vassula.it

TLIG日本 2016年度会計報告

2017年4月25日 (お知らせ)

TLIG日本の2016年の会計報告です。以下のリンクを参照してください。
2016年は福岡の黙想会、本の出版などがあり、収支ともに前年度より大幅増となりました。
皆様のご支援に深く感謝致します。

2016年度会計報告

TLIG日本運営委員会

復活徹夜祭 – 今年の聖火の奇跡

2017年4月15日 (お知らせ)

今年は東方と西方の復活祭が同じ日になっています。今年も、エルサレムの聖墳墓教会の復活徹夜祭において、聖火の奇跡が起こりました。今回は歴史上初めて、アメリカとイギリスの正教会にもこの聖火が受け渡されるとのことです。

聖火の奇跡は正教徒の間ではよく知られていますが、西方の教会では驚くほど知られていません。毎年復活徹夜祭の日に、キリストが実際に葬られた墓に入り、司祭が祈ると、マッチもライターも使わず、奇跡的にロウソクに火が付くのです。

この火は熱くなく、触れることができます。上の動画の中で、火を顔に当てている人々を見ることができますが、これは清めとしての慣習になっているようです(本物の火ならば、彼らのひげが燃えてしまうでしょう!)。この火を他の教会へ受け渡していくのです。この奇跡は1世紀から、つまりキリストの復活から2000年間、毎年ずっと見られてきたことが古文書の記録から明らかになっています。