教皇ヨハネ・パウロ二世とヴァスーラ

1996年8月11日、カステル・ガンドルフォで行われた一般謁見において、教皇ヨハネ・パウロ二世はスペイン語を話す二つのグループに挨拶を送られました。この模様はスペイン語版の「オッセルバトワーレ・ロマーノ」(1996年8月16日版)に掲載されています。

「神が彼女を祝福してくださいますように」

下記は、1998年2月14日のヨハネ・パウロ二世教皇聖下との私的な面会についての報告です。

教皇聖下は、「神のうちの真のいのち」のメッセージの本の最初のページに書かれた、ヴァッスーラの献呈の言葉を読まれていたようでした(上記写真参照)。