イエスは愛 あなたに寛大で信心深くあってほしい
1990年1月5日 ノート39
主よ?
私です、私に依りかかっていなさい。自分がどれほど弱いかを悟りなさい。道案内させてほしい、私がいないならあなたは道に迷い、闇の中に留まっている。私は光、道を案内する光です、注意していなさい、悪魔はあなたを倒し、混乱させようと絶えず、今までよりさらに決意を固くしている。来なさい、私の花嫁、私と一つになっていなさい。あなたの弱さを知っている、最も些細な攻撃にさえ気力はゆさぶられ、魂は苦悩に苛まれる。私は平和である。平安のうちにあなたを導き、愛をもって足取りを案内する。これらすべての苦悩を私が知らないであろうか、愛する者よ? あなたのうちに私のわざを行わせてほしい、そうしたなら、すべては達成されよう、もう直ぐ私のメッセージ1 を書き記してもらう、用意していなさい。イエスが私の名である、そして、イエスは愛である。私の霊のうちに成長しなさい、そうでなければどうやって私を証しできよう? 私を証しして私の誉れとなるように あらゆる点であなたを備えている。愛している、私の神聖な心に入って来て、そこから吸収し、誠実と謙遜をもって、あなたの主、私を愛撫しなさい、私はあなたの師、そして教育者です、たとえしばしばそう感じようとも、決してあなたを見捨てない、私がいないなら一字も書けないのを思い出すように、傍らにいて、導きながら指示を与えているのは私です、こうしたやり方で道を案内させなさい。祈りなさい、信仰によって力を得よう。よく視る手助けを与える、さあ、私、イエスはあなたを愛している!2
(しばらくして)
今は平安でいなさい、私の子よ、私の現存を前にして心配事から離れなさい、沈黙のうちに私を視て、平安でいるように、私の平安を感じなさい、そばにいる、肉体の眼では私が視えないが、他の人びとにも教えてきたように、私はそばにいて、識別するように教えた、私の子よ、私の声を聞き識別するように、今日も何人かの選ばれた魂たちに教えている。休むように、来なさい、「私たち」?
いつまでも永遠に。あなたを祝福します、主よ。