観想的礼拝

1989年10月12日 ノート37

主よ、み救いを感謝します。お愛します、そしてあなたを礼拝し、あなただけを礼拝します、私の神よ。

ああ、しばしばこのような言葉を聞かせてほしい、心で語りかけなさい。来て私を黙想しなさい、道、真理、いのちである私を黙想しなさい、観想的に礼拝するために来なさい、これは私を喜ばせる。完全な沈黙のうちに、私とあなた、あなたと私が顔と顔を合わせ、私は私の美しさを打ち明け、あなたは私を賛美する。私の心はどの魂に対しても思い焦がれていると知りなさい。あなたを連れ戻したが、あとどれほど多くの魂たちを連れ戻す必要があるだろうか! 来て私の心のうちに休みなさい、そしてあなたの心のうちに休ませてほしい、愛があなたを愛している。

主よ! どれほどお愛ししていますでしょう。どれほどあなたを望み、あなたに渇いているでしょう。どれほどあなたが必要でしょう!

やっと自由になった!1

(ここで私は嬉しさのあまり、思いっきり叫び声をあげました!)

  1. イエスは大変喜んでこう仰しゃったのです!