あなたの規律によって、人びとはあなたを厳しすぎると思うだろう

1989年8月7日 (ノート35)

主よ?

私です。周りを見て、理解しなさい。あなたにみことばを与えている。私の印を見極め、恐れないように。祝された者よ、あなたのうちに留まっているのは、あなたが無に等しい者ゆえ、鎖から解き放った。誰の罠にもかからないように(*1)、思い起こすがよい、あなたの上には知識と識別を降り注いできた、愛する者よ、誰にも騙されないように、小さな者よ、彼(*2)には私の平和と愛を与える。私、主が彼をゆるしたようにあなたも彼を祝福し、ゆるしなさい。私のヴァスーラ、与えた全ては私の利益に応じるためだとあなたに言ってある。直接養っているのは、あなたの魂を美しく飾るためだった。私の好意に留まり、腕の中に留まっていなさい、主である私は、決して見捨てないと保証する。あなたの規律によって、人びとはあなたを厳しすぎると思い、私のやり方が彼らのとは違うために受け入れないだろう(*3)。しかしこの人びとは川の流れに逆らって奮闘するだけとなろう。平和でいなさい、娘よ、あなたを祝福する。

*1 こう仰しゃったのは、私が注意した方について再びお尋ねしたからです。私の識別が彼の言うように、ただの「感情」でしかないのか、本物かどうかが、もはや分からなくなっていました。
*2 同じ方
*3 これは神の霊感に基づいた決定のためで、猛烈な反対を受けました。