私の十字架を持ち上げなさい

1987年5月29日 (ノート12)

(突然、主の十字架が私の上にのしかかるのを感じました。自分では到底持ちこたえられないと思いました。)

持ち上げなさい! 私の十字架を持ち上げなさい! 私と一緒に努力して! 一緒に……一緒に……あなたを愛している、私の十字架を持ち上げなさい! 私は今、あなたの中で休まなければならない。

(その後。聖霊刷新の集いが始まる前に。)

私の小羊を養ってくれるか? 私の手を取りなさい、あなたを守り、導こう。

(その晩、また香の匂いがしました。)

私の現存を決して疑ってはならない。

(目覚めていられるように助けてください、とイエスに願いました。そして、神を受け入れることを拒否していた青年を取り巻いていた悪霊たちを追い払ってくださいと願いました。(聖霊刷新の集いの中で知ったあるケースです。))

私を喜びで満たしなさい、そしてあなたの望むものを何でも求めなさい。ヴァスーラ、彼に自分の真の兄弟のことを思い出させるように。私は彼を愛し、世話している彼の兄弟である。私の存在を彼に思い出させなさい。気も狂わんばかりに彼を愛している。私は彼のために死んだ。私のためにも同じようにしてくれるか、小さな子よ? 私のあがないの愛を信じなさい。