愛のために、愛をもって宣教しなさい

1989年1月27日 ノート31


主である私が、あなたを愛している。私はあなたの人生で第一の者。常にそうであったし、これからもそうであるように。なぜなら『私はある』という者だからである
 私の光のうちにとどまり、魂たちを私のもとに連れて来て私を喜ばせなさい。あなたのおさなのような言葉で、私に優しく語りかけなさい。決して祈りを絶やしてはならない。いつも私の現存を意識しているように。今や私を王として迎えなさい。愛の花冠を私に献げ、祈りを天に届くこうのように私に献げなさい。魂たちをあがなうために私に献げなさい。彼らを私のこころのかまどに入れることができるように、私に献げなさい。一人ひとりを、愛のかまどで燃え上がる生けるたいまつへと造り上げたい。さあ、私を尊び、愛のために、愛をもって宣教しなさい
 来て、私を賛美しなさい

主は賛美されますように
みじめな者におんを留めてくださり
私を引き上げてくださったのですから。
主は賛美されますように
私を死者の中から
よみがえらせてくださったのですから。
主に栄光がありますように
私たちを悪からあがなうために
御身をかがめ、私たちのもとへと
はるばるくだって来てくださったのですから。
主はほめたたえられますように
御自分の子どもたちを
深くあわれんでおられるのですから。
アーメン。

私から糧を受けなさい。さあ、私たちで共に?

はい、私の主よ。