あなたの無のうちに、私の霊が息づくことを許しなさい

1988年7月27日 ノート26


主よ?

私である。私を喜ばせ、私を識別しなさい。私は現存している。私は聞いている。私はあなたたちの間にいる。やってみなさい

やってみています。

もっと努力しなさい。私の指導に従い、私をあなたの心の中にとどめなさい

はい、主よ。

何をするにしても、私のために行いなさい、私だけのために。さあ、時々私の現存を思い出させよう。わずかな疑いも抱いてはならない。あなたに与えた務めを見極めなさい。私に全面的にり頼み、謙遜に働きなさい。私だけが見られるように、自分自身を消し去りなさい。あなたの無のうちに、私の霊が息づくことを許しなさい。このようにして私を喜ばせなさい。与えたものはすべて私のものだ。私を感じ、完全に私のものとなることができるように、自分自身をこの世からすっかり切り離しなさい。主である私があなたの師であり、私の言葉は知恵から発せられている
 私たちで共に? あなたの聖なる家族と共に

はい、主よ。はい、聖なるお母さま。