主である私は、愛と礼拝と一致を求めている

1989年5月16日 ノート33


イエスさま?

私である
 決して私を失望させないように、今までにもまして私を求めなさい。試練を通して成長するように。彼らの神である私を愛することを、彼ら1に学ばせなさい。彼らの聖なる者である私の前に、ひれ伏して礼拝することを学ばせなさい。彼らの口先だけの祈りが何の役に立つだろう? 私は愛と礼拝を求めている。私の魂に愛された者よ、私の司祭、司教、そしてすうきょうたちが、私の意志を識別できるように祈りなさい
 主である私は、礼拝一致を求め、皆がただ一つのせいひつを共に囲むことを求めている。彼らがもし私の利益を探し求めていたなら、理解できるはずだ。私のこころが、私のペトロ、すなわち、私自身が天の国の鍵を授けたペトロの指導のもとでのこの一致を、どんなに思い焦がれ、熱望しているかを。だからあなたたちは皆、熱心に祈りなさい。主である私が一致するように呼びかけていることを、彼らが皆理解できるように。私は、私の名のもとにいるすべての者に呼びかける。私の―小羊たちの―ペトロのもとでの真の一致に立ち帰るようにと
 その後、私は他のすべての国民にも呼びかけよう、私の名を油注がれた者として受け入れるようにと。私は彼らの心に語りかける

  1. すべての人。