あなたたちの分裂のための私の苦しみは大きい
1999年9月26日 in 未設定
あなたたちの分裂、すなわち、私の教会の分裂のための私の苦しみは大きい。この同じ教会を、私は自分の血をもって買い取ったのだ。ああ、復活祭の日付を最初に一致させるために立ち上がり、惜しみなく献身する魂はだれであろうか。
あなたたち皆を愛している。あなたたち一人ひとりを祝福する。私の聖なる名の
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1999年9月26日 in 未設定
あなたたちの分裂、すなわち、私の教会の分裂のための私の苦しみは大きい。この同じ教会を、私は自分の血をもって買い取ったのだ。ああ、復活祭の日付を最初に一致させるために立ち上がり、惜しみなく献身する魂はだれであろうか。
あなたたち皆を愛している。あなたたち一人ひとりを祝福する。私の聖なる名の
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1996年1月9日 in 未設定
私の家は、ヤハウェの王宮にあります
そして霊は、三たび聖なる荘厳なお方の輝きを、歓喜します。
あなたのうちに、私の魂は動いて、満たされ、信頼しつづけるのです。
あなたのうちに、永遠の父よ
私の霊は、真理を恋い焦がれ、望み、探し求めます。
あなたの霊がさずける、七つの賜を、ああ、天の御父よ、私に拒まないで下さい、
むしろそれを送って、足取りを照らし、霊に、明かりを点して下さい、
そうするなら、あなたの神聖な三位一体の聖性に、浸されますでしょう。
私1の平安を与える。地面が実るのを拒み、国土が砂漠と化したとするなら、それは棄教のためだ……私の聖霊は、ほとんど記憶にとどめられも、宣言され、頼られてもいない、それゆえ地上は衰え、魂は、輝きを失い、死にゆく星のように、闇に閉ざされている。心のうちに、ヴァスーラ、三位なる神の律法を持つなら、誰であろうと、こう言える。「私の神が聞いてくださる」と。そして求めるなら私は、心の底から、私の霊の、七つの賜物を授けよう。さて、私のヴァスーラ、教えてほしい、あなたは自分の力で、私の王国の知識を手に入れたか?
いいえ、違います、私の主よ。始めのうちはずっと、み国のことを知りませんでした。
あなたの預言は、自分自身で発したものだと思うか、私の子よ?
いいえ、なぜなら聖書ではこう述べています。「預言は、人の思いによらない。」
あなたは祝されている、私の聖霊にとどまっていただき、あなたのうちに働くのを許したがゆえ。今度は次のようなことを啓示したい、そうするなら地上の誰もが私に引き寄せられ、私の十全さに充ち満ちた中で生きられよう、そして私は生きとし生けるものを所有できたらと願うがゆえ、私を所有できるようにもなろう、自由は、三たび聖なる、私の霊のうちに見いだせる、私の霊のうちには、慰めと回復が見いだせよう。あなたの罪深い情念は、三たび聖なる私の霊によって、洗い浄め得る、そして新しい爽快(さわやか)な仕方で私に仕える自由を与えられ、こうしてあなたは、私の聖霊によって新たになり、群れなす国たみを引き寄せて、聖化しよう。
喜ばしい子よ、書きなさい。あなた方皆と私の栄光を分かち合おうと、こころに決めた私は、私の霊のうちに自由を得るよう、かつてないほどこの時代に、刷新もたらす私の聖霊を、惜しみなく注ぎ出している。人は自分自身の破滅を求めるが、私の愛は忠実であり、思いやり深い。私は、私の被造物を見おろして、こう言った。 もとの計画を早め、私の息吹2を風にのせて彼らに届けよう。私は、過去を不問にし、記録にもとどめおかない。私のやり方は、あなた方のやり方をしのぐがゆえ。私の息吹は、被造物の上を風に運ばれていこう、そのとき彼らは言う。「神は、私どもを忘れておられない、こうれは神のしずく、神の雨だれ。」それと合わせて預言のように、私の教訓を降り注ぐ、あなた方のうち最も小さな者にも、被造物よ、こうした賜を注ぎ出す、そうするならおのが裸の身を見て、どう、生涯の間ずっと、私を悲しませてきたかを悟ろう、そして、子どものように、嘆き悲しみ、父なる、私のほうを向くようになる。それ以降は、永らえる天のものだけを切望しよう。
私の霊のうちにだけ自由を求め、ほかを探さないように。こうして初穂3のときと同様、私の聖霊からのさまざまな賜で、皆を満たそう。多くは異言で歌う。ほかの人びとは説得力ある話し方をしよう。私の賜は数多(あまた)あり、あふれるほど豊かに与えられる。
来なさい! 来て、私の聖霊の友情を勝ち取り、その協力者となりなさい、そうするなら目には見えないが慈しみ深く、値なしに差し出されたものを、理解して悟るよう、こころと目を開いて下さり、あなた方に私どもの神秘をやさしく手ほどきして下さる。ああ、来なさい! そこに、ぼうっと立ってはいないで、来なさい、そして始めからあなた方に属するものを、相続しなさい。来て、手には届かない、それでいて周り中を満たし、あなたのうちをも満たし得る光を、相続しなさい! 来て、達し得ないもの、それでいて誰の手にも届くものを 所有しなさい! 来なさい! そして遠く離れて立ちすくんだままではいないように、来て、私の王国の神秘を相続しなさい。
私は今日、歓びと、平安、あなたの受け継ぐべきものを、与えようとしている—どの人間も受け取るのさえ思いおよばないほど美しい、計り知れない宝を。あなたをたゆまず追いつづけているとすれば、それは大いなる愛を抱くがゆえ。与えてきた好意の中でも、これは私にとって冠となるもの4。
もっと近づきなさい、そうするなら永遠のいのちを、あなたのうちに吹きこむ、こうして魂は再び生き返り 私の栄光のうちに動き、励み、呼吸し、もはやあなたは、あなた自身には属さず、唯一なる私どものうちに一つとなって、あなたを動かすお方に、属するであろう。
こうは言わないように。「罪人の私が、聖人たちにだけ許された手に届かない光を、あえて、願い出てもいいものでしょうか?」と。—もし、言っているように、あなたが本当に自分を罪びととして 私の賜にふさわしくないと信じるなら、不可能は、可能となる5。私は、ただちにあなたを燃え立たせ 夢中にさせ私でないすべてを根もとまで焼き尽くす。
こうしてあなたのうちで私の通り道を遮っていたあらゆるものに代わって、到達しがたいと思われたその方に入っていただく。そのお方は、あなたの目の光、存在の動機、心臓の鼓動、口から発する声、笑いと、歓び、魂にとっては王的飾り、そしてあなたの霊の、見張り役となられよう。そのお方は、あなたの兄弟、姉妹、そして忠実な友となって下さる。聖霊は、あなたの祭り、宴、秘められた宝、真珠、讃美への、あなたの讃美、アーメンへの、あなたのアーメンとなられる。約束の地、そしてあらゆる徳の基となって、その徳にはご自身の聖なる名を記そう。
ではやって来なさい、そして自分が罪人であり罪を犯す者として認め、あなたを自由とする証印を受けなさい、そうしたら、私、としては、尽くしがたい富と天の王国を、あなたの上に溢れさせる。私の聖霊は、あなたの渇きを癒せる方。罪咎ない人種、聖なる民、私どもの肖(かたど)りに、皆を変えたい、それなのにどうして、どうして、そんなにわずかしか私に求めないのか……たったわずかな信仰しか持たないで? 私の寛大さを、どうして見誤るのか? 信仰の欠如が、霊にとって致命的な毒となり 私の忌み嫌うもの。人間的教義と決まりへと引き入れてしまう。教会とは私の独り子のからだ、そして私の独り子がその頭だと、あなたは学んできた、それゆえ、私の独り子の部分をなす、あなたは キリストの神秘、神性もたらす神秘に分け入るために、聖霊の賜を当然切望するはずであろう。
私の霊の力を身におびて、あなたはすべての聖なる人びとが憩う、あなたが相続すべきものの栄えあるヴィジョンを見よう、そこに、あなたも憩いを見いだす。──私の王国を受けるに、今ふさわしいか? 誰を頼りにしているのか? あなたの目、思いと心を私に集中させ、私の王国を所有しに来なさい。来て、あなたの神なる、私を所有しなさい。私以外の誰をも頼らないように。—あなたのうちなる力とは 私の聖霊、その中であなたは呼吸し、動き、存在を失わずにいる。あなたのうちなる魅力、高潔、説得力と美しさは、私の聖霊。その魂のうちなる光とは、三たび聖なる私の霊、そのお方は魂を不滅なものとし、恵みで満たし、私の天国、憩い、そして本質が一致し、唯一ながら三位なる、あなたの神、私の、申し分ない住まいとされる、あなたの霊を雲間に引き上げ、私の聖人、天使たちと交われるよう うちなる執り成し手となって下さるのは、私の聖霊。私のために迫害され、中傷されても動じないようにとお教え下さる。魂を欠点なきものとして、私の霊で満たすと心に決めなさい、そうするなら生きよう!
──来なさい、娘よ、私たち? 神が─ともに─おられる。
1995年4月3日 in 未設定
私の心は、あなたの住まい、決してこれを忘れないように! 私の子よ、私、至高なる大祭司が言っている。私の司祭たちを愛し、祈ってほしい。さて耳を澄まし、こう書きなさい。私の本1 を読むときに理解するよう、あなたの世代を教え導く。祭壇よ、私への知識、この尽くしがたい聖心の宝を あなたの上に置くのを許してほしい、こうしてどの民、人種、言語と国たみの中からも人が名乗り出て これを役立てよう。そして役立てたときは、彼らを生き返らせ、その目を輝かせる。みことばには回復力があるゆえ。
みことばを愛するなら申し出なさい、私を愛する人は、みことばを守り、御父もその人を愛され、彼のもとを、ともに訪れて住まう。息を吸うのに空気が必要なほど、聖霊を必要としなさい。いのちの与え主なる聖霊が訪れ、あなたのうちで新たな不思議を行って下さるように求めなさい……たとえ話、ことわざやこの時代の預言に隠された意味合いを、私の聖霊が説き明かして下さるように求めなさい。都市21に、基礎32がないなら立ち上がらない、聖霊がご自分を据える基がそこにないため。来て学びなさい。渇く者は誰でも、無償でいのちの泉から水を与える43、こうしてうちなる私の玉座を築いたとき、新しい天と地は実現しよう。
5 聖書。 61「私たち自身」を象徴的に言い表した言葉。
72 神が私たちの基となって下さるに必要な、神への明け渡しを意味します。
83 黙示録21・6。
あなたを私の王国、そして永遠のいのちへと引き入れるのを、私の聖霊に許しなさい。悪霊がもはや力をおよぼして、死なせることのないように。あなたを救うには、必要とあればいつでも迷わず、いのちをふたたび差し出そう。私の聖霊が土を耕し、地上でエデンの園をあなたのうちにつくるのを許しなさい、私の聖霊に新しい地をつくらせ、その土壌を豊かにして、悪霊の所領だった、もとの地が消えゆくように。そうするなら私の栄光がふたたびあなたのうちを照らし、聖霊の種子蒔いたすべての聖なる種子は芽吹いて私の聖なる光のうちに育っていこう。燃えさかる火としてわたしの聖霊が訪れて清めるのを許しなさい、聖霊はうちに残された枯れ草91 をすべて焼きはらい、天国的な若木と喜ばしい葡萄畑102 に置き換えて下さる。その日以降は私自身が園丁となる……
111 枯れ草とは。悪癖や、罪。 122 これら天国的な植木は。美徳。
荒涼とした廃墟でしかないあなたの古い地が今、私に向かって叫び声をあげるなら、私は本当にその恥ずべきさまを哀れもう……今や残されたわずかな木々も乾燥して折れ曲がり、薪にくべるがかりとなっている、そこで私の聖霊にあなたの魂を、もう一つの楽園、私たち13、が住まう新しい地とさせなさい。見よ、冬は過ぎ去り、あなたの土地には花が顔を出した。見よ? 葡萄畑では咲き始めたつぼみが 香りを放っている。これこそが私たちの楽園、天国。園に入り、収穫の実をかき集めよう。私たちの園に入って行き、まるで泉や、生ける水の井戸、芳香を放つあらゆる木々の茂る谷間、牧場に葡萄畑、ミルラの山々のような、あなたの美徳の間で憩おう。謙遜は私たちを喜ばせ、愛は嬉しいもの。平安は誉れとなり、歓びは私たちを歓喜させる。このように、果実とは、すべて私たちの目には好ましい美徳。そこで私の聖霊があなたを鍛え、健全な教えこそがいのちだと分からせて下さるように。私の聖霊が魂の中心に根をおろし、そこにご自分を据える場所をつくりなさい、かつてあなたのうちで茨や棘がむらがっていた場所に、私の聖霊はいのちの木となられる、そして私の慈悲(いつくしみ)によって得るであろう私の王国は、不滅のいのちを得させ、永遠におよぶ神性へとあなたを導き入れる。
14 至聖なる三位一体。
古い自分の姿と、ヴァスーラ、今の、自分を比べてみなさい。見よ? 聖霊がどうあなたの古い地を新しい地に変えて下さったかを、見よ? こうして聖霊の蒔かれる種子だけが、いかに良い実を豊かに実らせるかを? そして聖霊がおられなかったなら、魂はたがやされず、乾いた干ばつの地として残されたかを?
新しい天はどうでしょう、主よ?
新しい天? それもうちに見いだされよう、私の聖霊が、聖性をもってあなたを治めたとき。私の玉座で伴侶なる、私の聖霊は、天に煌々と輝く太陽のように、あなたの闇夜に輝き、こうしてみことばを与えられたあなたは、私の望むように考えて語り、望む姿と思いにそって、すべてを言い現そう。父の霊があなたのうちで語られているがゆえ、行うすべては私のどもの似姿となる。そしてその新しい宇宙は 私の聖霊をともなって勇ましく、残りの星々15 を征服しに出て行く、それは私の栄光のため、そして私の方を守らず、あなたの時代にとっておいた希望と聖性を知らないまま、つかの間の影のようにすっかり私から引き離されていた人びとを、救うため。
16「人びと」の象徴。
新しい天は、祭壇よ、至聖なる天の高みから、私の聖霊が皆の上に注がれたときに訪れる。そう、あなたのうちに聖霊を送って、一つの天国を形造る、こうして私は、この新しい天で誉れを受けよう、そして私の聖霊を受けた人びとの足取りが、正されるにつれ、彼らの闇と陰鬱さの中にも光がさし込んで 眩しい星となって回復し、いつまでもその闇夜を明るく照らし出そう。間もなく、あなた方皆のうちに 私の玉座の栄えある栄光が輝きいで、今の天と地は消えてなくなる。私、イエスは、言う。大祭司なる、私が天の高みからこう呼びかけている、私の恵みの座に近づき、私のもとに来て仲間となりなさい。それは手の届くところにある、私のもとに来るなら、私の天の王国を受け継ごう
1988年10月25日 in 未設定
わが主よ?
私である。娘よ! 歓びなさい! あなたの理解をはるかに越える愛をもって、永遠の昔から愛してきた! 格別の愛をもって。あなたを創造したのは、私の霊を悦ばせ、私の心をあなたの愛で満たすため。あなたの涙によって私の怒りをなだめ、傷を和らげるため。あなたを創造したのは、疲れた時の憩い、忘れられた時の話し相手として。夢中であなたを愛している! 愛する者よ、私の聖心の望みを知ってもらい、私の持てるすべてを分かち合うために、あなたを選んだ。
私の光の子となりなさい。私はあなたを最も愛する者、最も祝福する者。私があなたに抱く嫉妬深い愛は、その小さな心を燃え上がらせ、光の松明とし、ほかの心をも私を愛するように燃え立たせるだろう。私の愛が点る祭壇となり、この炎を広げて、石たちさえも燃え上がらせ、献身的に私に従う者としなさい。肌の色や宗教によって差別してはならない、あなたたちは皆私の似姿として造られ、私の犠牲はすべての国々のためになされたのだ。私の聖なる名のもとに、一つでありなさい。
被造物よ、あなたたちを夢中で愛している! 生き返りなさい、被造物よ! あなたたちの間に私が現存すると信じて、皆を癒やすことができるよう、その心に入らせてほしい。
花よ、私を望みなさい、私の掟を重んじ、私を喜ばせなさい、私を第一におき、全てのものに優先させなさい。地上的なものはすべて嫌悪するように、この世でなされたすべての悪を埋め合わせするには、途方もない償いを必要とする、他の人びとに代って償うように、ヴァスーラ、決して見捨てない。私の教えに導かれて、あなたは私のもとに来た、私とあなた、あなたと私は、代々終わりなく結ばれている、私の平和を受けなさい、来なさい。
1988年9月12日 in 未設定
わが主よ!
私である。私に信頼しなさい。1
いつもあなたと共にいる。私の意思によってあなたに与えた恵みは、どの魂にも与えられたわけではない。それでいて、なんとしばしば疑うか? 信じなさい……
足を引っ張る人々は放っておきなさい、心が閉じていて、暗やみの中で生きている。どうして目の見えない人のあとについて行き、さらに奥深く荒野にさまよい込むか? 私は従うべき、唯一、ただ一人の者、そこで聞こえているのだから、耳を開きなさい。分かろうと努め、私の現存を感じなさい。私が見えているのに、どうして目を逸らすのか? 私の視線を追いなさい、子よ、そう2! 分かっただろう? 努力すればできる。許嫁よ! 私を喜ばせなさい、与えた全てに思い巡らし、私を尊ぶように。
主よ、私はどうしようもなく弱い者です!
その弱さのために祈りなさい、私は待たずに、あなたを本当に引き上げる、まこと愛する者よ、私の体を食べなさい、書くように、
(「私の体を食べなさい」と言われた時に思い出したことを、イエスは書かせてくださいます。前の晩に、私は十字架(20センチ)からイエスのお体をはずし、その全部を食べてしまい、十字架だけが残るという夢を見ました)
私がこのヴィジョンを与えた。あなたは私の体を食べなければならない、私の体を与えた、私の血を飲みなさい、私の血も飲んでほしい。
ヴァスーラ、どうしてときどき疑うかを知っているか? あなたは、私の薔薇として、砂漠に生きているからです、薔薇は砂漠では生きていけない、特別な注意と世話が要る。その環境全体が 影響を及ぼす。私はあなたの園丁、目を離すことがない、熱風によって火傷をおわないよう、絶え間なく見張り、注意深く見守っている、踏みつけにされないよう、敵を追い払い、あなたに不足がないよう、調べを怠らない。必要とあれば、あなたを矯め、土壤を灌漑する。
私の魂の許嫁よ、落胆だけはしないようにと注意したい、主なる私が、園丁であり、決してこの砂漠に捨ておかないがゆえ、そこで私に信頼し、この荒野を恐れないように。私の平和を保ちなさい、あなたが望んでいるゆえ、私に対する信仰を、大きくする手助けをしよう。私に養われるように。「私たち共に」?
とこしえに。
世々とこしえに。
「私たち、共に」。ママ?
はい、「私たち、共に」、いつもイエスのおそばにいらっしゃい。
はい、お母さん、そうしたいです。
来なさい。