ノート28

私は全能者

1988年10月18日 in ノート28

私の主よ?

私は主である

私の神よ?

私である

友達からいただいた聖具を祝福してくださいますか?

それらを私の唇まで持ってきなさい、祝福するべきものはすべて祝福しよう1

セロファンに包まれたものもありますが、セロファン越しに口づけていただくことはできますか?

あなたの無邪気なところがとても好きだ。そのまま全部持ってきなさい、私は全能者。あなたの差し出すその小さな信仰を受け取り、私のこころの中に置く。そうすることによって、より強い信仰へと養おう
 さあ、もう休みなさい

はい、私の主よ。ありがとうございます、私の主よ。

イギリス国教会

1988年10月16日 in ノート28

(ローザンヌにあるイギリス国教会を訪ねました。そこでご聖体を拝領するのがとても好きだからです。私たちは皆で祭壇の前に進み、ひざまずきます。すると司祭はまずホスチアを持って来て、その後にイエスの御血の入ったカリスを持ってまた来て、私たちは皆順番に御血を飲みます。これこそ、イエスが私たちに望んでおられる完璧なご聖体拝領のやり方だと思います。──ですが、彼らはアヴェ・マリアの祈りを唱えないので、ひそかにそこで聖母に祈りを献げました。この教会でアヴェ・マリアの祈りが唱えられたのは、おそらくこれが初めてだったでしょう。)

あなたの弱さは私を夢中にさせる

1988年10月15日 in ノート28

主よ?

私である
 永遠の昔から、あなたのような弱い者とは出会ったことがない。驚くべきことだ……1 子よ、あなたには私が必要だ。あなたの弱さは、無限の力である私を引き付け、その弱さは私を夢中にさせる。弱さは磁石のように、いつも私を引き付けてきた
 私の胸の鼓動に耳を傾けなさい。私はイエス、そして私のこころはあなたの住まい。娘よ、私の胸の鼓動一つひとつがあなたへの愛の歌である。この世とあなたをつなぐ鎖を解いた。さあ、私が永遠の昔から願っていたように、離脱したままでいなさい。すべての魂に対してこの離脱を求めている。あなたの救い主である私のほかに、誰にこのようなことができるかを悟りなさい。私は罪の縄からあなたをあがなった者。それゆえ、悪魔どもはあなたに攻撃的であり、今週あなたは彼らの存在を間近に感じたのだ。あなた自身を私に献げなさい。その献身と忠実さが、私のこころを、愛と忠実さに渇いたこの心を喜ばせるのだから
 あの洞窟にいる私たちのところ2に来なさい。そこで私たちを呼び求めるように

はい、イエスさま。はい、聖なるお母さま。

私のこころのヴァスーラ、私に愛されていると感じなさい。あなたの聖なる母に愛されていると感じなさい。あともう少しだけあなたを使わせてほしい。私たちで共に

はい、主よ。主よ?

私である

あなたに対して抱いているこの愛、あなたを感じたいという熱い望み、いつもあなたと共にいたいという願い。ますます大きくなるあなたへの渇き、昼も夜もあなただけを思い、つまりあなたのために生きているということ、時折この肉眼であなたを見たいという望み。あなたに「会いたい」と熱望するこれらの感情は、あなたのもとにまだ行けないでいるれんごくの魂たちの思いに似ていませんか?

その感情は、彼らが抱いている感情に非常に近い。だが彼らの思いはもっと深く、はっきりとしている

そうだとすると、どんなにひどい苦しみでしょう!

そうだ、彼らはとても苦しんでいる。地上で私を求めたことがなかった者たちは、れんごくにおいて私を求めることを学ぶ。そこでは私の顔を見ることができず、この望みに焼かれるのだ

分かりました、私の主よ。ありがとうございます、私の主よ。

あなたが小さければ小さいほど、悪魔には腹立たしい

1988年10月14日 in ノート28

主よ、
あなたの御力だけを求めます。
あなたをもっと愛し、お望みのように愛するために、
もっと信仰が必要です。
お与えくださった使命をやり遂げ、
あなたの聖なるの栄光を再びほめたたえるために、
忍耐と希望が必要です。

そのすべてを与えよう。私の利益と栄光のために、そしてあなたの魂のより高い完成のために。主である私は、あなたを愛している。私と分かち合っているこの働きのために、悪魔がどれほどあなたを憎んでいるかを理解しなさい。あなたはその愛によって私の栄光をたたえており、魂たちを私のもとに引き寄せることで、さらに私の栄光をたたえている。かつて悪魔が「虫けら」と呼んだあなたが2、私の栄光をたたえ、悪魔を怒らせている。あなたが小さければ小さいほど、取るに足りない者であればあるほど、悪魔には腹立たしいのだ。悪魔がいかに尊大で、どれほど虚栄に満ちているかを覚えているか?!

はい、私の主よ。

愛している、そして常にあなたを守ろう。いつも私のもとに来なさい。そうすれば、私の平和をあなたには決して拒まない。愛があなたを愛している

私たちの主に栄光。

私は愛の霊

1988年10月13日 in ノート28

わが神よ?

私です、永遠の昔からあなたを愛してきた、そして永遠の昔から、愛してもらいたいと願ってきた。私は、愛の霊。心を開いたままにし、私の愛があなたのうちに反射するように、相対する鏡のようでありなさい。あなたのうちに私の愛を反射させたい、私は、私のヴァスーラ、厳しい神ではない、私を蔑む者たちをも皆愛し、おだやかに接する。私の花よ、どのようにあなたを愛するかが分かってきた今、愛がこうして欠けているために、どれほど愛は苦しんでいるかが、もう分かっただろう?

はい、主よ、分かってきました。

では来て私を慰めなさい、放っておかないでほしい、あなたには慰めることができる

祝されるように。

〝霊〟がいかに働くかを読み取らねばならない── 1コリント12・1─11 私の義の杯は今やあふれんばかりだ

1988年10月11日 in ノート28

あなたに平和があるように

神に栄光!

この啓示の初めから、ずっとあなたに言い続けてきた。私の教会は廃虚と化し、この廃虚の内部にはまむしらが身を寄せ、奥深くに巣を作っていると
 ああ、ヴァスー1!! 私はどれほど苦しんでいるか……私は来て、私の至聖なる秘跡の上をはいずり回り、からみついているそれらの蛇どもをほどき、教会から放り出し、教会を一から建て直さなければならない……私の子よ、この破壊的な荒れ野に囲まれて生きることは、確かに困難で恐怖に満ちている。だが私を愛し、愛をもって私の聖なる名を賛美するすべての者のそばに、私はいる
 私の天のわざを踏みにじるすべての者に、私が無限の富であることを思い出させたい。私は被造物が反逆に陥るのを見るたびに、使者を遣わして私の言葉を運ばせた。反逆はあなたたちの住んでいる土地を砂漠に変えてしまうからである。あなたたちの先祖も反逆を起こしたが、私が選びの天使たちに語ってメッセージを託したことを疑いはしても、その疑いはあなたたちの世代ほどにはひどくなかった
 私の子よ、今日、私の教会の中には、私を信じると主張しながら、あなたたちの時代に与えている私の神のわざを何もかも拒む聖職者たちがいる。それらは聖霊に由来する! 彼ら自身の不毛さが、自らの罪を証明している。裁きの日に、私は彼らを厳しく裁くであろう! これらの民は聖書に立ち帰り、〝霊〟がいかに働き、選びの者たちに与えたたまものを私がどれほど祝福するかを読み取らねばならない。どのたまものも私からのものである3
 私の子よ、あなたと私、私とあなたは、この荒れ野を共に渡っている。この荒れ野は合理主義、信仰の欠如、愛の欠如、淫乱、肉欲、虚栄によって、そして聖霊からくだるすべてのものに対する怒りによって引き起こされた。聞く耳を持たないかたくなさが、彼らを裁いている。聖霊のわざを拒む者は私を拒んでいる。聖霊と私は一つであり、同じなのだか4! ……
 この人々は、この砂漠を広げ、その中に何一つ育たないようにしている。花を一輪見つけると、踏みつけて枯らしてしまうか、わざと無視し、水を与えずにしおれさせ、取り除いてしまう……私の義の杯は今やあふれんばかりであり、彼らはその最初の一滴が自分たちに降りかかるのを既に感じ始めている。これらの民、とりわけ、私に仕えながら、聖霊のわざを拒んでいる者たちに私が望むものは、照らしを求め、より強い信仰を求めて、祈り、祈り、祈ることだけである
 さあ、私の子よ、私の聖なる現存を思い出すことで、私をいつも喜ばせなさい

私たちで共に、主よ。

愛している。そう、私たちで共に

私たちで共に

はい、聖なるお母さま。

愛が愛として戻って来る

1988年10月10日 in ノート28

イエスさま?

私である

主はほめたたえられますように。

娘よ、私に献げるその信仰ゆえに、あなたを愛している。心配しないように、私にり頼み、私の心に耳を傾けなさい。あなたたち皆を探し求め、あなたたちを愛しているのに、多くの者たちに非難されているこの心に。娘よ、私の力が与えられるように、しばしば私に祈りなさい。いつでも私の力を与えよう。この祈りを共に唱えよう、私の来臨を求める祈り

「来てください、主よ! 私たちのもとにお戻りください。この荒れ野からの
私たちの悲しみの叫びを聞いてください。
私たちの渇きを感じてください。
そしてあわれんでください。
私たちのもとにお戻りください。
来て、あらゆる不法を取り除き、
愛に置き換えてください、
アーメン」

そしてこの祈りに対し、あなたたちは、愛である私が、愛としてあなたたちのもとに戻って来ると応えるのを聞くであろう。忍耐していなさい、愛する者たちよ、もう少しの間だけだ。そうすればあなたたちのもとに帰って来る
 目を覚まして警戒していなさい、なぜなら私は思いがけない時に戻るのだから。そのために心を備え、悔い改めて、清い心であなたたちの主に顔を向けなさい。そうすれば、地上の影があなたたちを脅かすことはない。暗闇の時があなたたちに恐怖を与えることもない。この死の沈黙の時に、苦しみや悲嘆があなたを襲うこともない。だから私の声に耳を澄まし、私の言葉に耳を傾けなさい。そうすれば、暗闇の時が私の被造物全体を覆う時、それが慰めとなるであろう
 はっきり言っておくが、その時は今やあなたたちからあまり遠くない。愛である私は、私を愛する者たちを皆、私のもとに引き寄せ、彼らの恐怖を取り除く。私の愛で覆い、私の心で慰め、彼らは私のうちに逃れ場を見いだすであろう
 なんと不幸なことか! 心の備えがなく、私を愛したこともない者たちは! 彼らは自らの邪悪さによって死に、その罪の重さに窒息して、ちりの中に倒れるであろう! 彼らは第二の竜、黒いマントに身を包んだ竜、光の対極に立つ竜の助けを借りて、私の聖なる名をぼうとくしたからだ
 ああ、被造物よ! 心の鈍くなった被造物よ1! どんなにあわれむか。一度でも優しいまなざしを私に向けてくれたなら、あなたたちを解放しよう。生まれたその日から、あなたたちが不信仰な者になると知っていた。それでも、私はそれを忘れ、あなたたちと話し合いたいと望んでいる。あなたたちのへその緒はまだ私につながれている。自分は惑わされていた、でももう罪は犯さないと言ってくれるなら、それさえ言ってくれれば、愛である私は、必ずあなたたちを救い出そう。私の子よ、私のゆるしは前もって保証されている。これ以上私を試みようとしてはならない。私のもとに帰りなさい。そうすれば、私の平和を与えよう
 さあ、娘よ、手を使わせてくれたあなたを祝福する。どんなに愛しているか! ああ、娘よ、あなたには大いに満足している。いつでも私に呼びかけなさい。愛をもって私を優しくなで、私を喜ばせなさい。私の痛みを軽くし、私を愛することで、私の怒りを鎮めなさい。花よ、あなたが無に等しい者ゆえに、私の大広間に入るのを許そう。だから無のままでいなさい。私の平和を与えよう。私たちで共に?

はい、主よ。

私の現存は聖である

戻って来て悔い改めなさい──私の霊があなたたちのうちで大きくなるようにさせなさい

1988年10月5日 in ノート28

私の主よ?

私である。あなたたち皆を永遠の愛で愛しているのは私、主である。私は本当にあなたたち皆の間にいる
 時の初めから、私の子どもたちが反逆に陥るたびに、主である私は警告を与えるため、そして彼らを私のもとに連れ戻すために、極めて弱い道具を通してくだった。神である私は、いつも同じやり方で働いてきた。岩を打ち砕くつちのようにくだ、被造物の心を覆っている硬い外皮を砕いた。被造物が私の助けを必要とするとき、あるいは非常に低いところにまで堕落してサタンの門に限りなく近づいてしまったときは、いつも私自身を現した
 私のヴァスーラ、私の平和と愛のメッセージ全体を通して、私は呼んでいる。激しく苦しみながら、あなたたち皆を呼び、大声で叫んでいる。私のもとに戻って来て、悔い改めるようにと。この荒れ野で叫び声を上げている。だが、私の声は虚空に空しく響くこだまのようだ……私の声を聞き、私に心を開いてさえくれるなら、あなたたちをいやすことができるのに!
 私は残っている私の花々を探し求めて、この広大な荒れ野にくだったが、石また石と、石につまづくばかりだ。大きな望みをいだいて振り返ってみても、私と私を愛するわずかな者たちを傷つけるいばらやとげしか見当たらない。愛を探しても、見つかるのは憎しみだけ。慰めを求めても、まったく見つからない。思いやりに渇いているが、見つかるのはあざけりだけ。この世代には愛が見いだせない。希望も見いだせない。信仰も見いだせない1。なぜなら、私を礼拝するのをやめてしまったからだ。私の恐れていたことがすべて現実となってしまった! ああ、信仰のまったくない世代よ! 希望もなく! 愛もない! あなたたちは私を礼拝するのをやめてしまい、私の聖なる名は今や、あなたたちにとって何の意味もない! そう、私の名はあなたたちにとって無意味だ……あなたたちが私の道に従い、私の叫びに耳を傾けていたなら、この荒れ野はどれもなかったであろう。私を愛する者たちには、私を愛さない兄弟たちのために祈ってほしい。荒れ野で試練を受けたあの日、神に反抗した日に、あなたたちの先祖が犯した過ちを繰り返してはならない
 遠い昔にあった私の緑のまきは荒れ果て、打ち捨てられ、私の小さな群れは、彼ら自身の羊飼いたちに打ちたたかれてちりぢりにされている……なぜ私を怒らせるのか、なぜ? 私を拒絶したすべての世代が罰せられた。だがあなたたちの考えは邪悪だ。なぜなら、自分自身を欺くのをやめようとせず、「あの時代に我々が生きていたら、決して彼らの邪悪な行いに加担することはなかっただろう。我々の信仰が我々を救っていただろう!」と言って、自分たちはファリサイ派の人々より良くやっていると思っているからだ。今日、あなたたちにはこう言おう。「あなたたちが私を受け入れるそのやり方は、私が肉の姿をとってあなたたちの間にいた時代とさして変わらない。あなたたちの多くが私のメッセージ2を非難した。その内容がどういうものかさえ知らないうちに!!」
 娘よ、私は荒れ野にいた彼らを訪れ、私が彼らの待ち焦がれていたメシアだと言ったが、彼らは信じず、私を拒み、迫害し、十字架につけた。今日、私の聖霊はあなたたちの暗闇の中に達しているが、不従順と、積み重なった罪による誘惑によって、あなたたちは聖霊のわざに触れることができずにいる
 この時代の荒れ野は、他のあらゆる荒れ野を上回っている。彼らを照らそうとくだった私の霊に、なぜ驚いたり、うんざりしていらだちさえ抱くのか? 彼らの無気力が造り出したものは、砂漠に次ぐ砂漠! 石また石である! わずかに残った私の花々が、これらの反抗的な民に踏みつけられているのを見て、私はどれほど苦しく、息が詰まりそうになっていることか! ヴァスーラ、あなたの聖母が、彼らを打たないように私の両腕を抑えていなかったら、そして私の計り知れないあわれみがなかったら、義の神でもある私は、とうの昔に彼らを打っていたであろう。なぜなら、この世代は自分たちの間に新たなソドムとゴモラを造り出してしまったからだ
 彼らは、今自分たちに降りかかっている災いが私から来ていると信じるまでになっている。彼らはまったく理解していない。悪が悪を引き寄せることを、そして自分の行いの報いを受けていることを
 私を愛する人々は皆、この反抗が終結するように祈り、祈り、祈ってほしい。私の友人たちには、彼らの良い働きを推し進めるように励ましたい3。私の平和と愛の種をくすべての人々を祝福する。最後までずっと私を信頼し続けなさい。さらに、あなたたちにはっきり求める。私の聖なる理解の霊があなたたち皆を照らすように祈りなさい。彼らはいつまで聖書を理解せずにいるのか? いつまで私の神秘を脇に追いやっておくつもりか? 格言の中に私の実を見いだしなさい。理解しなさい。もし理解するのが困難ならば、聖なる理解の霊があなたたちにくだるように求めなさい。私の神秘の多くがまだ隠されたままであり、私の知恵の書物の中で明らかにされている4
 愛が愛として帰り、あなたたち皆の間に住むと約束する。私は私の家を回復させ、新しいエルサレムをあなたたちのもとにもたらそう。正義の都、忠実な町を。なぜなら、神の義が勝利するからである。さあ、私の実りを刈り入れなさい。友人たちよ、刈り入れなさい、私がひそかに準備していたこの実りを。私のわざを集めて広めるように。私のわざは砂漠の風を涼風へと変える。乾いた土壌をうるおし、この荒れ野に再び生命を取り戻すであろう。祈りなさい、私のヴァスーラ、私の来臨のために

ああ、神よ、そうです! 来てください! 私たちのもとに来てください! ああ、主よ、私たちの所に戻って来てください!!

そうする、もう間もなくだ。私の来臨は今や遠くない。他のすべての人々に、私の来臨のために祈るよう伝えなさい。主である私、イエス・キリスト、あがない主は、すべての傷ついたもの、そしてこれから傷つくであろうすべてのものを回復させる。だが教会を完全に新たにする前に、私の教会は大かんなんを経験することを忘れないように……
 だから私の子よ、あなたを私の石板として使わせてほしい。私の平和の十字架、愛の十字架を、あなたの主である私と分かち合いなさい。私たちで共に、永遠に

はい、主よ。

私たちで共に?

はい、私の聖なるお母さま、永遠に。

(私がお会いするグループに与えられたメッセージ。彼らに読み上げるために。)

私のあふれるほどに豊かな愛が、あなたたち一人ひとりを探し求めるであろう。私はあなたたちから遠くない。私たちは共に食べ……共に行動している……だから私の現存を感じなさい。私に立ち帰りなさい。そうすれば、私もあなたたちに立ち帰る5。あなたたちを励ますために、多くの者に私の現存が感じられるであろう。私を探し求める者は、だれでも私を見いだす。私の霊があなたたちのうちで大きくなるようにさせなさい。私の手を取りなさい、子どもたちよ、そして進んで私について来なさい
 私、イエスが、あなたたちに私の平和を与える、この世では失われているこの平和を。あなたたちを見捨てたことはない。時の終わりまで、いつもあなたたちと共にいると言わなかったか? 私の聖なる現存を信じなさい。今私がここにいることを信じなさい。この啓示は私の口から発せられているのだから。あなたたち皆を愛している、皆を祝福する、来なさい……

私のメッセージを広めなさい

1988年9月30日 in ノート28

(一人のフリーメイソンと、一人のエホバの証人が、完全に回心したゆえに神に栄光。これまでの回心と、最近の回心のゆえにも神に栄光。)

1

多くの人々があなたのもとに帰って来ますように。主よ?

私である。あなたの献げものは私を喜ばせた。私はあなたの羊飼い。私の小羊たちを集め、守るために私は来た。小羊たちを養いなさい。私のメッセージを広めなさい。さあ、あなたと私、私とあなた、愛で結ばれて

罪の告白と聖体拝領

1988年9月29日 in ノート28

(聖ミカエル、聖ガブリエル、聖ラファエル三大天使の祝日)

(聖ミカエルに祈りました。)

(聖ミカエル)

いと高きお方に栄光、あなたを死者の中からよみがえらせてくださいました。いつもサタンに警戒しなさい。主のまえで自分を振り返るように。私に祈りなさい

聖ミカエルに向かう祈りは、悪魔ばらいの祈りなのでしょうか?

そうです。神に造られた者たちが、この祈りを通して悪と戦うことを知っていたなら、毎日祈るでしょう。主のことにいつも心を開いていなさい。永遠のお方があなたを愛しておられます。主をほめたたえなさい!

ああ、聖ミカエル、私たちを守り、私たちのために戦ってくださることを感謝します。私の主よ?

私である。あなたの周りは荒れ野であることを忘れないように
 ヴァスーラ、悔い改めて私に罪を告白しなさい。私は聞いている1。あなたを完全にゆるす。魂の汚れとなっていたそれらの罪をゆるす。私の平和を受けなさい。このことをすべての被造物に強調しておきたい
 あなたたち皆に私の律法のすべてを与えた。この律法は皆が従わなければならないものだ。私の教会で仕える教師たちをあなたたちに与えた。この者たちはあなたたちを導き、聖体のうちにある私を受けることがどんなに大切かを皆に教える。私の血と私の体を受けなさい。私の血は無駄に川のように流されたのではない、あなたたちが飲むために流された。この教師たちは、あなたたちから私の血を遠ざけてはならない。私の血はあなたたちの救いのために流された。私の血も飲むように。だから、来て私を飲みなさい。そうすれば、更に渇きを覚えるであろう。最後の晩餐での私の言葉に従いなさい。そして私のもとに来る時は、私を受ける前に、どのように受けるべきかよく注意しなさい。自分をよく確かめ、自分を振り返りなさい。悔い改めて、しばしばゆるしの秘跡を受けることによって、私を心から尊びなさい。あなたたちにちょうざいを与えた。愛する者たち、あなたたちがちょうざいに罪を告白する時、それは私に向かって告白しているのだ。あなたが告白している相手は私である。契約の血を聖なるものでないかのように扱ってはならない
 私の聖なる現存を覚えておくように、私たちで共に

はい。

私たちで共に

はい、聖なるお母さま。

(しばらくして)

ヴァスーラ

聖ミカエル?

そうです、私です。この新しい悪魔ばらいの祈りで、聖ガブリエルと聖ラファエル、そして私の祝日でもあるこの日を記念してほしかったのです。この祈りを印刷して広めなさい。あなたの時代はこれを切実に必要としています。私はいと高き方のむねに従っています。神に栄光

神に栄光、私たちの主は祝されますように。

私の子よ、私、主である。これらの祈りを唱える時、いつも目を覚ましていなさい! 主である私は、私の声を聞いてくれたあなたがいとおしい。決して疑わないように、あなたの魂を養おう。さあ、私と一つになりなさい
 私たちで共に

世々に……

とこしえに

アーメン。

私たちで共に

世々に……

とこしえに。アーメン

聖マリア、あなたを祝福いたします。