あなたの炎を燃やし続けなさい

1988年5月12日 ノート24


主よ?

私である。決して疑ってはならない、ヴァスーラ。すべては私から来ている。書きなさい

(イエスは、御自身の現存の際に私が感じる「振動」のことを指してこうおっしゃいました。そして再び十字架刑の場面をお見せになり、私たちのために、おんの一滴一滴がどのように地に流されたかを示されました。十字架上で苦しまれた時の、あざだらけで、青黒く変色し、汗と血で覆われた御顔をお見せになりました。髪の毛は血で張り付いて固まり、目にはいばらの突き刺さった額から流れる血がいっぱいにたまっていました。このすべては私のためであり、私たちのためなのです。)

祭壇よ! 私の教会の完成のために、あなたの炎を燃やし続けなさい!
 さあ、一緒に。私の現存を感じなさい