霊を理解するには

1988年9月25日 ノート28


私の神よ、あなたのメッセージをL…さんに数編見せました。彼はそれを読むと気恥ずかしいと言うのです。被造物である私に対するあなたの愛と、あなたに対する私の愛のために、これを読むと不安になると。私の神よ! 衝撃的だと言うのです。主よ?

私である。私は神、私は愛である。私のメッセージを恥ずかしいという者は誰であれ、私を裁いているに過ぎない。そして、私を裁くことによって自分自身を裁いている
 霊的でない人には、その知性を用いて〝霊〟を理解する力がない。また、〝霊〟を理解することを可能とする知恵に達することもできない。心を開いて〝霊〟を受け入れ、自分の霊と出会うようにしなければならない。そうすれば、私の霊が彼の霊を養い、知恵が彼を照らし、〝霊〟とは何であり、どのように働き、何を感じているかを分からせてくれる。私は神、愛の源である。尽きることのない愛によって、あなたたち皆を創造した、私を愛するようにと

私たちの主はほめたたえられますように!