8月28日のメッセージ

私の言葉は光を放って輝くともし火

1989年8月28日 in ノート35

私の主よ、どうぞこの質問への答えを聖書からお与えください。あなたのメッセージがどのように伝えられるのをお望みですか。あなたはこの働きのために既にしもべを選んでおられるのですから。部分的に分けてでしょうか、それともあなたが私に語られたとおり、全部を伝えるべきでしょうか?

(答えはマルコ福音書4章21─23節でした。)

私のヴァスーラ、私の言葉は、どの魂も私を見て、私を感じ、私のもとに戻って来られるよう、光を放って輝くともし火である。分かるか? この世に重くのしかかっているこの暗闇を取り除きたい。あなたに私のともし火を与えている。だから、寝台の下ではなく、しょくだいの上に置きなさい

ありがとうございます、私の主、イエスさま。

来なさい、花よ、あなたを迎え入れた家と、私の子どもたちを祝福する。彼らを限りなく愛している。何があろうと彼らを決して見放さない。あなたたちも肩に私の十字架を担いなさい、私の十字架も分かち合いなさい。私のためにそうしてくれるか?
 愛があなたたちを愛している

イクトゥス