神のうちの真のいのちが何を意味するかを教える
1988年10月19日 in ノート29
神に栄光1
私たちの主に賛美2
私の平和を与える、来なさい3
主である私は、彼ら4にこう語る。彼ら一人ひとりを祝福する。私の神聖なメッセージを支援するすべての人を祝福する。特に、私のために自分の余暇を献げてくれる人々を
私の呼びかけは無駄にはならない。私があなたたちを愛しているように、互いに愛し合いなさい。あなたたちをあざける人々にさえも、私のメッセージを広めなさい。照らしのために祈り、互いに平等に接しなさい。愛する者たち、私は常に現存している。私、イエスが、とこしえの愛をもってあなたたち皆を愛している。私のもとに来なさい
ヴァスーラ、私の聖心を彼らに示しなさい。主である私が、私と共に歩むことを彼らに教えよう。「神のうちの真のいのち」が何を意味するかを教え、彼らは皆私の子孫であり、私のものであることを分からせよう
サタンがどのように彼らを惑わしたのか、またサタンがどれほど油断ならない者であるかを示そう。サタンが存在することを、彼らに繰り返し教えたい。サタンは悪い者であり、世の初めからあなたたちを惑わしてきたが、終わりの日には征圧され、打ち砕かれる。祈りなさい、愛する者たちよ、私は聴いている。私に祈り、語りかけなさい。私は現存している。私はあなたたちの聖なる同伴者、いつもあなたたちの間にいる。この私の現存の神秘を信じなさい
あなたたちへの愛はとこしえに続く。その愛の深さと豊かさは、天で初めて理解されるであろう。私の現存を感じなさい……私の現存を感じなさい……あなたたち皆を祝福する